1000万円の借金

どうやって返せばいいのか。

私がお金がなくて困ったら、まずキャッシングサービスを活用すると思います。

参照:http://www.photonfestival2012.com/

その訳は両親や姉妹に頼るときっとものすごく心配させると思うからです。

友人に借りるにしても、きっとお互いにとって嫌な雰囲気になる事は間違いないので、今迄せっかく築きあげてきた人間関係が無駄になってしまうと悪いと思いました。

それに比べてキャッシングサービスだったら、こちらが指定した月々の返済金額を毎月コツコツ返済していくだけで何のトラブルもないので気楽です。

キャッシングだったら利子を少し加えて分割で無理のないように返済していけば、誰にも迷惑をかける事はありません。

返済計画も自分で自由に組めるから、最初は月々の返済金額を低めに設定しておいて、後でもしまとまったお金が入ったらその時にまとめて返済する事も可能です。

しかもキャッシング会社は、返済が滞らない限りは決して電話で催促してきたりしないようです。

キャッシングといっても最近は銀行でも手軽にキャッシングローンを組めるようになっているので、ATMで出金する感覚で気軽にキャッシングローンが組めます。

しかも誰にも内緒に出来るから、借りる側としてもプライドが傷つかないのです。

お金ってトラブルが多いから、キャッシング専門業者さんに借りるのが一番なのでした。

両親に頭を下げれば貸してもらえるかもしれませんが、それはそれでお金がないくせに変なプライドがあるので頭を下げて借りるっていうことはしたくないんですよね。

学生の頃、姉のほうがお金を貯めるタイプでお金を持っていて、私は散財をするほうでいつもお金がなく、姉に借りては返して、返すからまたなくなってまた借りてっていうことを繰り返していたんですね。そうするといつの間にかいい加減にして!!と怒られ、貸してもらえなくなってしまいました。きちんと返済していたのに・・・と思いつつも、私のために言ってくれたんだなと姉を恨むというか、助けてよ!!なんて思うことはありませんでしたね。

アルコールにかなり無駄遣いをしています。
嗜好品ですから、週に二、三度嗜むという楽しみ方ができればいいのですが、毎晩飲んでしまっています。
アルコールならなんでもいいという訳でもないのが我ながら困ったもので、
酒の中でも特にビールが大好きです。
一日の終わりに流し込むこれがなんともいえません。そのビールと一緒に食べるおつまみやスナック菓子もおいしくて止められませんね・・・そのせいで、結婚してから数キロ太ってしまうという(´・ω・`)病院の健康診断で、要注意とまではいきませんが、脂肪肝に注意が出てしまいました・・・今すぐどうこうなるっていうわけではないのですが、気を付けていないと・・・って感じですかね(p_-)なので最近脂肪肝を改善する方法をネットで調べたりしながら、おつまみには気をつけるようにはしています。
もし何かの病気になってお医者さんに
「あなたはもうアルコールを飲んではいけません」などと言われようものなら
生きる楽しみが4/5程減るのではないかと思われます。
無駄遣いだとわかっていても、ほんとに止めることができません。

休肝日を入れるために、また節約の為に安いノンアルコールを試してみました。
最近のは割と味が本格的だと感心しましたが、口直しに本物を飲んでしまいました。
晩酌の時にアルコールが入っていないのをアルコール代わりに飲むというのはさみしいですね。

チューハイとか最近種類も多いし安いしアルコールの度数も高いので満足できるのが何かないかと探しているのですが、なかなかビールに勝てるものは見つかっていません。
発泡酒に関して言えば、なんだか惜しいものが多すぎます。
本物、美味しすぎます。

無駄遣い、と感じなくするためには本数を減らすべきだとわかっているのですが
結構本格的なアルコール中毒に足を踏み入れてしまっているのか、なかなか減らすのは難しいです。
むしろ増えています。
本当に切羽詰ったら削ることができるとは思うのですが。

結婚して飲むのをやめた、という知り合いも大勢いるので、
止められない自分が少し恥ずかしいと思っています。

我が家は四人の子供がいますが、一番上は20歳大学生です。

子供たちは、あまり勉強が好きではなかったので、当然高校を卒業したら就職するかと、安易に構えていました。

ところが、いざ高校三年生になってみて、社会に出るよりもう少し学びたいと思ったらしく、大学へ行きたいと言い出しました。

私自身、四年制私立大学を奨学金を借りながら、親にもかなり負担をかけて卒業したので、大学がどれほどお金がかかるかわかります。

でも、自分が大学へ行かせてもらってよかったと思うので、子供にもなんとかしてやりたいと思いました。
学資保険は、かけていましたが、そんなお金は、入学時にほとんど消えていく金額です。

それに、大学受験のために、通い始めた塾も高額で、家計はかなり圧迫されました。

子供の学費でお金を使い、自分たちの生活費用が足らなくなってしまう事もありましからね。
そんな時は銀行からお金を借りてどうにかやりくりしていました。

◎・・・銀行融資 主婦

少しでも学費の安い、国立大学へ行ってほしいと話をしましたが、残念ながら国立大学は不合格で、理系、私立四年制大学へ通っています。

しかも県外へいきましたから、一人暮らしのお金もかかる始末です。

奨学金や、子供自身のアルバイトでなんとかつないでいますが、来年学費が払えるのか、いまかなり厳しくなっています。

それに加え、今度は、二番目の高校三年生の子が、専門学校へ行きたいといいはじめています。

子供の年齢が近いし、高校卒業して進学をしたら、こんなにもお金がかかるものなのだと改めて実感し、自分の両親に感謝しています。

ただ、大学進学や、専門学校の費用は、もう少しなんとか減額にならないものかと、思うのは、どこの親御さんも同じではないでしょうか。

ちょっと学費が高すぎますよね。。。各家庭の収入に合わせた学費設定にしてくれたら有難いんですけどね。。。

3年ほど前に、株に手を出してしまい大失敗しました。

最初の頃は儲けていたんですが、調子に乗った途端失敗し始め、気づいたら1000万円の借金だけが残るように。。。

株は恐ろしい、、、って言いますが、まさか自分が失敗するとは!って感じでしたね。

もう1000万円って言ったら、現実離れしすぎてて一体どうしたらいいのか分からなかったですね。

今はコツコツ返済していき、残り500万円ぐらいになったんですが、まだ半分って考えたら辛いです。

株には気を付けてくださいね。あれは魔物です!!